東京産ハーブのブランド化による地域資源の活性化

【株式会社川内美登子・植物代替療法研究所】
東京都の地域資源である「あしたば」「パッションフラワー」「紫根」「東京狭山茶」を使ったオリジナルブレンドハーブティーを商品化しました。相性の合う西洋ハーブなどと調合して「美味しく飲める」ように工夫しました。東京の良さをハーブという形で味わっていただきたいと思います。

http://mitoco.jp/

関連記事

  1. シングルマザーの希望の光!江成道子さん〜一般社団法人日本シン…

  2. 新居浜 市制80周年 太鼓祭りイベント駅前会場

  3. 【海外の反応】ここまで違う?!ハンバーガーの理想と現実にびっ…

  4. 経営研究会活性化事例(岐阜・愛媛・岡山)

  5. 東京スカイツリー開業 台東区を盛り上げる、59の事業発表!

  6. 地域おこし協力隊 隊員のホンネ(事例紹介4)

  7. 町コンランチェスター経営戦略塾「戦略名人」2それぞれの経営計…

  8. 有料老人ホーム紹介:ベストライフ都賀

  9. 教育ビジネス 仙人さんの教え パート3

  10. 170121_地方創生☆政策アイデアコンテスト2016 10…

  11. 苔による地域活性化 No.2

  12. 「ここがふるさと」 新潟で古民家再生のドイツ人マイスター

  13. 民俗芸能 熊襲踊(くまそおどり 庄内町)

  14. <序>未来への教科書#30  観光庁 観光地域振興課長 七條…

  15. へさかを歩いてみた! へさか物語 戸坂村広島市合併60周年記…