和ハーブのブランド化による地域資源の活性化

株式会社川内美登子・植物代替療法研究所
東京都の地域資源である「あしたば」「パッションフラワー」「紫根」「東京狭山茶」を使ったオリジナルブレンドハーブティーを商品化しました。相性の合う西洋ハーブなどと調合して「美味しく飲める」ように工夫しました。東京の良さをハーブという形で味わっていただきたいと思います。
URL:http://mitoco.jp/

関連記事

  1. Local to Local ~青森×イタリアがつながる新し…

  2. キラリ☆けいざい【2017年8月27日放送】スポーツクラブエ…

  3. 北投石が入ったお風呂の「箱根町湯本 ホテル明日香」で未病を改…

  4. 【2015.4.21】総務省まち・ひと・しごと創生推進本部(…

  5. 2009.2-04 綾瀬川左岸整備計画について①

  6. 【日本版DMOの形成に向けて】海外有識者基調講演(5/6)

  7. 2015年5月18日  丸の内×限界集落~東京の中心で地方創…

  8. ホテル・旅館・温泉宿泊施設、なぜ訪日外国人観光客を集客出来な…

  9. 観光案内アプリ「きてねっと」紹介動画

  10. 地域再生のトップランナーに会いに行こう!

  11. 20160226 報道するラジオ 「電力自由化~エネルギーの…

  12. 005「まだあるぞ!動画の意外な活用事例」アメリカのミキサー…

  13. 今、地方×政治×若者が面白い~被選挙権年齢引き下げの次なる変…

  14. 地域活性化におけるCBの可能性 3/6

  15. 姫路おでかけ特集/姫路市・夢前町の雑貨店itsumo