東京産ハーブのブランド化による地域資源の活性化

【株式会社川内美登子・植物代替療法研究所】
東京都の地域資源である「あしたば」「パッションフラワー」「紫根」「東京狭山茶」を使ったオリジナルブレンドハーブティーを商品化しました。相性の合う西洋ハーブなどと調合して「美味しく飲める」ように工夫しました。東京の良さをハーブという形で味わっていただきたいと思います。

http://mitoco.jp/

関連記事

  1. 会津17市町村プロモーション映像 秋冬 喜多方市

  2. へさかを歩いてみた! へさか物語 戸坂村広島市合併60周年記…

  3. 上海の夜景2 夜景バックで町コンやれば成功?

  4. 地域デビューINABE(NPOいなべ市民クラブ)

  5. オムニチャネル事例 地域活性化の方法「バーチャル自販機」板橋…

  6. 北中城村地域活性化キャラクター ダンス振付_後ろ向きバージョ…

  7. 沖縄活性化番組 オキカツ【公式】ガールズテラス【がんじゅうT…

  8. 企業CM「父の挑戦 篇」(30秒)

  9. 地域産品:地産地消の促進と多地域一体のブランド戦略を提案

  10. 空き店舗、オフィスに改装 日立の商店街

  11. インバウンドビジネス【ガイビズ】外国人観光客に売れる商品とは…

  12. 【ダイジェスト】瀧津 孝『若者を呼び込む町おこし ~若者文化…

  13. いなかソンin五城目(2013/11/10):講演「地域で進…

  14. 越知町空き店舗を地域おこし協力隊の拠点へ

  15. 自転車観光推進地域フォーラム 2014/03/01