東京産ハーブのブランド化による地域資源の活性化

【株式会社川内美登子・植物代替療法研究所】
東京都の地域資源である「あしたば」「パッションフラワー」「紫根」「東京狭山茶」を使ったオリジナルブレンドハーブティーを商品化しました。相性の合う西洋ハーブなどと調合して「美味しく飲める」ように工夫しました。東京の良さをハーブという形で味わっていただきたいと思います。

http://mitoco.jp/

関連記事

  1. 「プロ」として大成する人の共通点

  2. 北中城村地活キャラテーマソング「KITANAKA☆LOVE」…

  3. 笑顔かがやくひたち人のチャレンジ:さくらんぼキッズクラブの事…

  4. 小さい飲食店繁盛術②「お客様は神様だろうか?」

  5. メリディアン・マーチングフェスタ「神戸市消防音楽隊1」ジーオ…

  6. 種とり人から種とり人へ 第8回 姫路太市の筍 生産者 広岡昌…

  7. ベトナム少数民族地域活性化のための観光開発プロジェクト~5つ…

  8. 【なんでやらなかったの!?】 Youtube動画を使った町お…

  9. 20150905ふるさとづくりと地方荘瀬尾・地域活性化の関連…

  10. 新琴似駅前信州庵オープニングイベント(2016.5.21)

  11. 新潟県立海洋高等学校ダイビング部妖怪ウォッチようかい体操第一…

  12. ほっこりらいふ-ビジネスプラン発表会2008

  13. 元BOOM・宮沢氏が認めた「平田の舞台で550年の歴史がたっ…

  14. 地域商社・地方の未来を切り開け!③ 2018年1月6日放送

  15. もってこ~い市民力「市民後見人候補者養成及び成年後見制度普及…